新年明けましておめでとうございます、マカロンです。
旧年中はお世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。
ご挨拶が遅くなりましたが、本日1/4は2026年のダム初めとして西浦ダムを見てまいりました。
今年も日本全国津々浦々、たくさんのダムを見られればよいなと考えております。
さてC107の振り返りですが、おかげさまで過去2回(C105、C106)と同程度の冊数が捌けました。
新刊の頒布数は見込みを大きく下回り在庫がだぶついておりますが、代わりに既刊が予想以上に捌けましてVol.1はついに残り10部を切りました。
毎度リピートいただける皆様も、初めましてだったご新規様も、今後ともよろしくお願いいたします。
SNSでの感想ポストなどいただけますと泣いて喜びますのでそちらもよろしくお願いしますね(欲しがり)。
遠方にお住まいの方々から通販しないのかとお問い合わせいただくこともございますので、
手数料・送料の上乗せや在庫管理面が悩ましいのですがboothもちょっと考えてみようかなと思ったり。
あるいはダムの放流イベントでの手渡しも可能ですのでご相談くださいね(直近では2026/3/5 尾原ダム点検放流)。
ところで次回のイベント参加ですが、夏コミC108に申し込もうと考えています。
抽選に漏れなければ、Vol.4として千曲川(信濃川)水系本を出そうと思います。
流域全体をカバーするには堰堤数が多すぎるので長野県内(千曲川流域以降)に限定しようという魂胆です。
堰堤自体は2/3ほど撮り終えているのであとは周辺観光ガイドです。
ギリギリまでクオリティアップできるよう頑張りますので楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。
また、まだ試作段階なのですがドールサイズのミニ本も鋭意作成中です。
人間用をそのまま縮小すると文字が小さすぎて読めないので再編・書き下ろしなんかもしています。
いつになるか分かりませんが、必ず出すつもりでいるので頒布の際はドールオーナーの皆様はぜひお手に取ってくださいませ。
舞亜(オビツ48)と弊スペースにお越しいただいたすべさん宅のみそかつちゃん(MDD)に試作品を持たせた記念写真を貼っておきます。豆本、やっぱりイイな~。
てなところで本日はこれにて。また次のブログでお会いしましょう。